パーティードレス

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「アクネ ストゥディオズ」x 「マルベリー」

「アクネ ストゥディオズ」x 「マルベリー」

ギャラリー・ラファイエット・パリ・オスマンで、Acne Studios (アクネ ストゥディオズ)と Mulberry(マルベリー)のコラボ商品をどうぞ。この二つのブランドがコラボレーションしたのは、バッグと革小物のコレクション。イギリスのトラディションにスウェーデンのデザインがプラスされました。  アクネ ストゥディオズとマルベリーのふたつのブランドそれぞれの特徴、そしてクラシックなスタイルを合わせることにより、新しいデザインが生み出されています。アクネ ストゥディオズのデザイナーチームの手により変身したのは、マルベリーの有名なバッグコレクション、Scotchgrain(スコッチグレイン)。レザーとメタルのバックルがいくつも付けられました。サコッシュかミニサコッシュ、クロコダイルレザープリント、ピンク、ブラック、とさまざまなタイプで展開されています。  一方、結び目のデザインが特徴的なアクネ ストゥディオズのアイコン的バッグコレクション、Musubi(ムズビバッグ)もマルベリーのBayswater(ベイズウォーター)と融合、コラボモデルが製作されました。ふたつのメゾンのもっとも愛されているスタイルが合わさったことになります。オーク、ブラック、ピンクの三色が揃います。バッグ以外に、革小物のコラボ商品も登場しました。ラップトップケースやミディアムサイズのポーチ、コインケース、ファスナー付きウォレット、スコッチグレインのランヤードなどが揃い、スコッチグレインレザーあるいはピンクで展開しています。 「このコラボレーションは、友情から生まれたものです。まるでアクネ ストゥディオズ とマルベリーの対話のようなもので、お互いの尊敬の念が基本にあります。私の成長期、スウェーデンにおいてマルベリーはまさしくモードを代表するブランドでした。マルベリーのバッグは私が幼かった頃を思い出させてくれます。ファッションにまつわる最初の思い出と言えるでしょう」とアクネ ストゥディオズのクリエイティブディレクターのJonny Johansson(ジョニー・ヨハンソン)氏は語ります。 一方、マルベリーの最高経営責任者のThierry Andretta(ティエリー・アンドレッタ)氏は「アクネ ストゥディオズとマルベリーのコラボレーションは、この二つのブランドのエスプリの完全なる融合と言えるでしょう。アクネ ストゥディオとマルベリーは、素晴らしいスウェーデンのデザインコンセプトと、イギリスの伝統ととモダンを象徴しているのですと語ります。 {3エクスクルーシブギャラリー・ラファイエット・パリ・オスマン本館 –  1階
パーティーファッション メンズ

パーティーファッション メンズ

ギャラリー・ラファイエット・パリ・オスマンのセレクト商品をどうぞ。年末のパーティーで華やかな着こなしを楽しみましょう。 
お祝いの席

お祝いの席

どんな美食家にもご満足いただけるよう、女王バチは祝祭の席がごちそうで華やぐよう目を配っています。素敵な食器に、エビやカニの盛り合わせ、ブランド肉にトリュフ、そして特別なビュッシュ・ド・ノエル。腕利きのパティシエやショコラティエ、そしてシェフたちがお客様にご満足いただけるよう、腕をふるっています。ミツバチたちのように、どうぞ美食のショーをお楽しみください。メゾン&グルメ館へお越しください。 クリスマス限定品 フォアグラ  トリュフ 

クリスマスには、スパンコールやシークイン、シースルーなど思い切ったウェアでイベントを盛り上げましょう。クリスマスパーティーで主役になれる華やかなウェアをセレクトしました。

「セシル バンセン」

Cecilie Bahnsen(セシル バンセン)はデンマーク発のレディースウェアブランド。伝統的なテクニックにインスパイアされた新たな技法が注目されています。ロマンティックでエレガントなウェアは、透ける布地と透けない布地を何層にも重ね合わせるテクニックよって、モダンで魅力的な雰囲気へと導いてくれます。

本館 –  1階


「ニナ リッチ」

ポエティックで、香りや愛、そしてロマンスに溢れるているのがNina Ricci(ニナ リッチ)のDNA。現在、そんなニナ リッチのアーティスティックな方向を定めているのは、Rushemy Botter(ルシェミー・ボッター)とLisi Herrebrugh(リジー・ヘレブラー)のデザイナーデュオです。才能溢れる若い二人は、大きな感動や誠実さ、そして型破りな感性のあるクリエイティブな世界をニナ リッチにもたらしました。 

本館 –  1階


「アシシュ」

Ashish Gupta(アシシュ・グプタ)と言えば、グラマラスなスタイル、マキシマリストなデザイン、そして手作り感のある美しさ。鮮やかな色彩にあふれ、アシシュ・グプタの外向的な性格がブランドに反映されています。アシシュなら、派手な中にも洗練されたタッチがある着こなしが楽しめます。ゆったりしたラインのカジュアルな感性、あるいはシンプルなカットのエレガンスを試してみては。思い切って大胆なスタイルを、ショート丈のモデルで遊んでみるのも良いでしょう。まばゆいほど色鮮やかなタッチ、古びた感じを出す仕上げ加工、遊び心のあるスローガンなどが合わさり、さまざまなタイプの商品が展開するアシシュ。こだわりのディテールがさらにクオリティーをアップしてくれています。

本館 –  1階


「ラ・ダブル・ジェイ」

ブランドのLa Double J(ラ・ダブル・ジェイ)の立ち上げは、情熱的なプロジェクトによるものでした。クリエイターのJ.J Martin(J.J.マーティン)はビンテージもののウェアやジュエリーの20年来のコレクター。60年代、70年代のプリントやカラーに夢中で、自身のコレクションの販売からスタートしたのです。ブランドコンセプトはイタリアのライフスタイル。J.J.マーティンはイタリアとイタリア女性にインスパイアされ、イタリアの人々がどのように食事をし、服を着て、レジャーを楽しみ、料理を作り、インテリアをコーディネートし、バカンスを過ごすのかを表現しています。

本館 – 2階


「ジャックムス」

Jacquemus(ジャックムス)は、プロポーションで遊び、強い個性を持って最近のフランス女性のウェアを再構築しました。奇抜なデザインが人気ジャックムスの小物やアクセサリー。エキストラ・ラージなアクセサリーの次いで、デザイナーのSimon Porte Jacquemus(シモン・ポルト・ジャックムス)の志向は、極小サイズへと変換したようです。ミニミニサイズのバッグが発表されました。このバッグはすぐに多くのセレブが身につけ、早くも「持つべきバッグランキング」にランクインしています。

本館 –  1階


「ダンス・レンテ」

Danse Lente(ダンス・レンテ)は、レディース用のバッグや革の小物類に特化したブランド。現代的な感性、モダンな造りを意識した革製品を作っています。そしてダンス・レンテのバッグには、オリジナルで思いがけないディテールがたくさん。例えば、コントラストのあるバッグハンドル、大きな留め金、あるいは折り紙ようなデザインなどが目を引きます。

本館 – 1階

 

 


「レレットニューヨーク」

LELET NY(レレットニューヨーク)はヘアーアクセサリーのブランドです。近代建築からヒントを得たクリエイションが特徴。フェミニンな要素と荒々しい要素、モダンさとノスタルジーなど対立する要素を並列し、現代の女性の趣向に合うアクセサリーを提案しています。レレットニューヨークのアクセサリーは、ニューヨークのアトリエにて、一つ一つ手で作られています。 

本館 –  1階

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